神道山新春特別御祈念について

ご祈念は毎日午前9時~午後4時の間、受け付けています。
事前申込は以下のいずれかの方法でお申し込みください。


  1. 公式ホームページの「神道山新春(歳旦祭)特別御祈念オンライン申込」へ入力
  2. 「神道山新春(歳旦祭)特別御祈」申込書PDFを印刷してご記入の上、大教殿へFAX(086-284-4756)、郵送、または持参
  3. 大教殿にお越しになり、備え付け「申込用紙」へご記入

※事前予約の受付は、なるべく令和2年11月中にお申し込み下さい。なお、お申し込みいただいた御祈念は、教主様が祈りを込めてご染筆下さり、『歳旦祭』まで大教殿教典殿に据え置かれ、日々の祈りが込められます。

 

◎なお、ご祈念の郵送(送料別途)もおすすめします。
郵送をご希望の際は備考欄へ「郵送希望」を入力の上、送付先を入力してください。

 

また、手術安全祈願、検査良好祈願、合格達成祈願をお申し出の方には、手術・検査当日、受験当日の時間に合わせてご祈念をおつとめします。より一層のおかげをいただかれますようご案内申し上げます。備考欄へ「手術・検査日時、受験日時」を入力してください。


 

ご祈念のウェブ申し込みご案内

パソコンやタブレット、スマートフォンなどでいつでも、どこからでもご利用いただけます。
大教殿のご祈念で、ますますの「ご開運」と「ご繁栄」並びに「交通安全」のおかげをいただかれますようご案内申し上げます。
ご祈念のお初穂料は、郵便局振替用紙を同封してお送りしますので、お近くの郵便局で払込ください。




 

郵送やFAXでの申し込みご案内

郵送やFAXにてお申し込みされたい方には、「神道山新春(歳旦祭)特別御祈」申込書をPDFでご用意いたしましたのでご自由にダウンロードいただき、郵送・FAXでお申し込みください。



 

主な願意

神思感謝 ご神徳に感謝し、お礼を申し上げます
国家安泰 日本の国の安泰を祈ります
人心安寧 世の人々の心が安らかであるように祈ります
世界大和 世界の大和と調和を祈ります
復興祈願 東日本大震災被災地域の復興を祈ります
開運長久 黒住教は開運の宗教です。子々孫々の開運弥栄を祈ります
家内安全 ご家族の安泰と無事安全を祈ります
心身健固 心と体とが健康であるように祈ります
健康長寿 健康な体で長生きできるよう祈ります
交通安全 交通安全を祈ります
当病平癒 病気が一日も早くなおるように祈ります
傷病平癒 骨折やケガが早くなおるように祈ります
手術安全 病気やケガで手術をうける時、その安全成功を祈ります
術後良好 手術後の早期快復を祈ります
検査良好 病院での検査結果が良好であるように祈ります
病気報賽 病気やケガがなおったご神徳に感謝し、お礼申し上げます
心願成就 願いごとがかなうように祈ります
例)
良縁達成、就職達成、事業繁栄、商売繁栄、農業繁栄、漁業繁栄、業務安全、海上安全、諸難消除など
上記にあてはまらない時は”心願成就”として心願の内容を備考欄にご記入下さい
合格達成 幼稚園、小学、中学、高校、大学など希望の学校名を書き添えて合格の達成を祈ります
受験番号、試験日などがわかれば備考欄にご記入下さい
学力増進 学業が身につき成績があがるように祈ります
学徳成就 学徳がそなわるように祈ります
子宝豊授 元気な赤ちゃんを授かるように祈ります
安産 母も子も安らかに、健康に出産できますように祈ります
発育良好 赤ちゃんや幼児が元気に成長しますように祈ります
厄除 俗に言われる厄年にあたる方の一年間の無事を祈ります
本厄は、男性:25歳・42歳、女性:19歳・33歳・37歳(数え年です)
その前後を前厄、後厄と申します。厄とは、わざわいや災難のことで、何事も起こらぬよう平安を祈ります
祝寿 記念すべき年にあたる方をお祝いし、長寿安全を祈ります。
男女共に、還暦:61歳、古希:70歳、喜寿:77歳、傘寿:80歳、米寿:88歳、卒寿:90歳、白寿:99歳、上寿:100歳(数え年です)

 

数え年による十二支早見表

古来、厄年(人の一生のうち、厄災にあうおそれが多いから慎まなければならぬとする年)の男女・・・男性は25・42歳、女性は19・33歳(数え年)。
特に男性の42歳と女性の33歳と大厄といい、その前後の年も前厄・後厄といって恐れ慎むならわしがあり、神様にお祈りして、厄災を払いのけましょう。
両親や祖父母をはじめ、ご家族の方が長寿であることは、ありがたくおめでたいことです。
これまでの神様の御加護に感謝し、今後もますます健康で長生きができますよう家族・親族の皆様でお祝いし、神社でご祈念いたしましょう。
※数え年とは、お腹の中に生を受けた時から年を数え、生まれた年を1歳とします。
女厄・・・37歳・33歳・19歳
男厄・・・61歳・42歳・25歳
※この前後の歳は前厄・後厄にあたります。
 
お祝い行事
着帯祝 妊娠5カ月目に行います。
七夜の祝 生後7日目に行います。
宮参り 男児は生後32日目、女児は33日目に行います。
喰初祝 米飯魚肉を生後120日目に食べさせます。
初誕生 満1年の誕生日
初節句 生後初めての節句で男児5月5日、女児3月3日。
七五三祝 男女児共3歳を髪置、男児5歳を袴着、女児7歳を帯解の祝
成人祝 男女子共満20歳の1月の第2月曜日に行います。
結婚式 人生の門出
銀婚式 結婚後25年に行います。
金婚式 結婚後50年に行います。
還暦祝 61歳
古希祝 70歳
喜寿祝 77歳
傘寿祝 80歳
米寿祝 88歳
卒寿祝 90歳
白寿祝 99歳
上寿祝 100歳