令和8年4月4日 : 教祖大祭

多くの悩みや病に苦しむ人々を助け、導かれた教祖宗忠神は、嘉永三年(1850年)二月二十五日(旧暦)、お日の出とともに昇天され、名実ともに神として立たれました。教祖大祭は、教祖宗忠神の尊いご遺徳を偲び、深い感謝と敬仰(けいぎょう)の誠を捧げる御祭りでございます。